えなりかずき

えなりかずきが消えた理由は韓国批判?その詳細や現在の様子まとめ

はじめに

子役時代から愛され、ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』を中心に活躍してきた俳優のえなりかずきさん。

 

近年「消えた」と言われていますが、えなりかずきさんが干された理由とされる韓国批判について現在の様子も含めて詳しく総まとめしましたのでご紹介します。

俳優・えなりかずきが「消えた」「干された」理由は韓国批判にあり?

えなりかずきについてのプロフィール

子役時代からの癒し系俳優・えなりかずき

えなりかずきさんは俳優の中でも特に子役時代から「子供らしくないおっさん」のような性格と癒し系の顔で愛されてきた俳優ですが、近年はその影が薄くなってしまったせいか「消えた」「干された」と噂されるようになっていました。その理由だと言われる韓国批判について詳しくご紹介します。

 

えなりかずきさんについての詳しいプロフィールはこちら。

 

本名: 江成 和己(読み同じ)
生年月日: 1984年11月9日
出生地: 東京都世田谷区
身長: 167cm
血液型: O型
職業: 俳優、タレント
ジャンル: テレビドラマ
活動期間: 1988年(子役として) –
著名な家族: 江成正元(実弟)

 

引用:Wikipedia – えなりかずき

 

 

えなりかずきの韓国批判について

韓国政府の横暴に怒り心頭のえなりかずき

えなりかずきさんが韓国批判で有名になったのは2013年4月13日に放送された番組『たかじんNOマネー(テレビ大阪)』での発言でした。

 

同番組では「毒舌王決定戦」というコーナーで様々な芸能人がある特定の分野に鋭い批判をするという一幕がありましたが、えなりかずきさんは露骨な反日政策を続ける韓国に対して猛烈な批判をしました。

 

えなりかずきさんが韓国に対して怒りを顕にした発言が以下になります。

 

「韓国人の盗人猛々しいところ、本当に腹が立っているんですよね。例えば、半分国営企業みたいな会社が数社、世界的に有名になっただけで、何でも韓国が世界一みたいな言い方をされる。(中略)政権が安定しなくなると矛先を日本に向けてきて。反日教育されていますから、まあ、みごとに矛がこっちを向くわけです」

 

そして、韓国を嫌いになった瞬間をこう続けた。

 

「いちばんショックだったのは、(野球の)WBCで日本対韓国が終わったあとに旗を立てたこと。(サッカーの試合後)竹島の話を持ち出したりして、スポーツにナショナリズムを持ち込むのは最低だと思う。だから、本当に最近(韓国は)嫌いなんですよね」

 

最後には、共演者から「韓流ドラマのオファーが来たらどうする?」と聞かれると、「ボク、出ないと思う」と韓流NG宣言。

 

引用:アサ芸プラス – 芸能人7人が証言する「韓国を嫌いになった瞬間」(1)

 

韓国は近年目覚しい経済成長を成し遂げたとはいえ、その大手企業の大半がほぼ国営に近以上でありかつ外資系の資本が入った企業のため、韓国自体の経済が劇的に良くなったわけではありませんが、韓国政府は世界への宣伝材料ならなんでも過剰に利用しています。

 

対外的に国威発揚して舐められないように躍起になってきた北朝鮮と同じようなものだと思いますが、そこに反日政策を大々的に絡めてきてはえなりかずきさんのように韓国批判をしたくなるのも頷けるでしょう。

 

 

 

えなりかずきの韓国批判について世間の反応

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