リンチーリンのレッドクリフ小喬が美しい!妖艶な魅力・美しい画像まとめ

はじめに

大ヒット映画「レッドクリフ」に小喬役で出演した台湾出身の人気女優のリンチーリンさんが美しすぎると話題です。

 

今回はリンチーリンさんがレッドクリフで演じた小喬の妖艶な魅力や見せ場、美しい出演シーン画像をまとめました。

 

リンチーリンのプロフィール

 

出典:http://j.people.com.cn/

プロフィール

 

名前:リンチーリン(林 志玲)

生年月日:1974年11月29日

出身地 台湾・台北市

血液型:O型

身長:174cm

体重:52kg

デビュー:2002年

職業:ファッションモデル、女優

 

 

 

リンチーリンは「レッドクリフ」の小喬役が大ヒット

 

2008年にジョン・ウー監督作品「レッドクリフ」に出演した台湾出身の女優、リンチーリンさん。

 

トニー・レオンさん演じる呉国の周瑜の妻で、絶世の美女とも伝えられている“小喬”役で、日本人の心を鷲づかみにしました。

 

 

出典:https://pbs.twimg.com/

 

「三国志」という血なまぐさい物語の中にあって、リンチーリンさんが登場するシーンだけは、スーッと空気感が変わるような感じすら与える、しっとりと艶のある演技が光っていましたね。

 

そんなリンチーリンさん、台湾では有名なトップモデルだったものの、実は「レッドクリフ」が初めての映画出演だったそうです。

 

つまり、この「レッドクリフ」は、リンチーリンさんが女優として第一歩を踏み出した作品でもあるんですよね。

 

 

 

「レッドクリフ」における“小喬”は実はフィクション

 

絶世の美女として名高い小喬は、中国後漢末期に実在した女性で、「正史」では橋公の娘にして周瑜の妻とだけ記されているようです。

 

逆に言えば、それ以外の詳しい史実はわからないため、映画「レッドクリフ」での活躍は完全なフィクションのようですね。

 

ちなみに、小喬には大喬というお姉さんがいるのですが、2人は“喬公の二名花”と後世にまで語り継がれるほどの美人姉妹とされており、大喬は、呉王孫権の兄、孫策の妻だったそうです。

 

 

 

 

 

リンチーリン演じる「レッドクリフ」小喬の一番の見せ場

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