歴代の韓国ドラマ視聴率ランキングTOP70!おすすめの名作ばかり【2020最新版】

はじめに

韓国の人気ドラマは日本でも放送されていますが、視聴率の高かったドラマはどの作品なのか気になりますよね。

 

今回は、歴代の韓国ドラマ視聴率ランキングTOP70を紹介します。おすすめの名作ばかりなので是非ご覧ください。

 

歴代!韓国ドラマ視聴率ランキングTOP70

 

70位:太陽を抱く月

 

出典:https://i0.wp.com/

 

公開年月:2012年1月

キャスト:キム・スヒョン、ハン・ガイン、キム・ミンソ他

視聴率:42.2%

 

韓国で100万部以上のベストセラーとなった、原作小説をドラマ化した作品です。純愛、三角関係、記憶喪失、運命、そして歴史ドラマならではの陰謀や権力、呪術の要素を加えた内容になっています。

 

太陽のようにあたたかく輝く王子フォン、太陽を優しく抱く月のような少女ヨヌの2人は、は運命に導かれるように恋に落ちますが、婚礼を目前にヨヌが原因不明の病にかかり命を落としてしまいます。その陰には、朝廷の権力争いによる陰謀があり、8年後。若き王となったフォンは、死んだはずのヨヌは、過去の記憶をすべて失い、巫女としてこの世に生きていたことを知ることになります。

 

 

 

69位:秋の童話

 

出典:http://韓ドラあらすじ.biz/

 

公開年月:2000年9月

キャスますが、:ソン・ヘギョ、ソン・スンホン、ウォンビン他

視聴率:42.3%

 

仲の良い兄妹ジュンソとウンソは、彼らに血のつながりがないことは誰も知らなかったのですが、ウンソが生まれた日、同じ産婦人科でもう一人女児が生まれていました。

 

幼いジュンソは、新生児室へ入り込み、2人の赤ん坊のベッドにつけられていた名札を落としてしまい、そのとき名札が入れ替わり、そうとは知らずに仲の良い兄妹として育てられ、中学にまで進んだ2人、運命の悪戯に翻弄される若者の姿を描いた美しくも悲しい愛の物語です。

 

 

 

68位:予感/放題:恋の予感

 

出典:http://knda.tv/

 

公開年月:1997年月日不明

キャスト:カム・ウソン、イ・ヘヨン、ソン・ジチャン他

視聴率:42.3%

 

現在ついている仕事は小さいけれど、将来は“プロ”になることを夢見るひとりのOLの職場奮闘記ドラマです。自らのステータスを向上しようと、女性としての魅力を守りつつ、厳しい努力で“自分”を作り上げてゆく新世代の新しい女性像を描いたミニシリーズでした。

 

 

67位:コリアゲート

 

出典:https://namu.wiki/

 

公開年月:1995年10月

キャスト:不明

視聴率:42.5%

 

1970年代にアメリカの政界を騒がせた韓国人によるアメリカ議員の買収事件“コリアゲート事件”をドラマ化した作品です。

 

 

66位:明朗少女成功記

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

 

公開年月:2002年3月

キャスト:チャン・ナラ、チャン・ヒョク、ハン・ウンジョン他

視聴率:42.6%

 

少女ヤンスンは、詐欺賭博、不動産賭博、恐喝などを犯した兩親のせいで、田舎の祖母に育てられ、、苦勞と挫折、混沌の中でも明るく清らかに生き、困難を肯定的に受け止め、しっかり足を踏みしめていく姿を描きます。全16話ラブコメディです。

 

 

 

65位:張禧嬪(チャン・ヒビン)

 

出典:https://korepo.com/

 

公開年月:1995年2月

キャスト:チョン・ソンギョン、イム・ホ、キム・ウォニ他

視聴率:42.9%   

 

李氏朝鮮第19代国王・粛宗の後宮(一時期正妃)、第19代国王粛宗の側室であった禧嬪張氏こと張禧嬪(チャン・ヒビン)の生涯を描く、歴史ドラマです。

 

禧嬪 張氏は、朝鮮史上唯一の中人出身の王妃と言われています。中宗の王妃文定王后に仕えた鄭蘭貞とともに「朝鮮三大悪女」、「朝鮮三大妖女」とも呼ばれています。1701年、王妃の死は、張氏が巫女を使って呪詛したためだとして、処刑されています。

 

 

 

64位:家族なのにどうして?

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