SS501のメンバー人気順TOP5!解散説と現在&プロフィールを総まとめ

はじめに

韓国の男性アイドルグループ「SS501(ダブルエス ごーまるいち)」のメンバー人気順ランキングと、代表曲、解散説と現在の詳細など、日本では情報が少ない中、出来るだけ詳しくお送り致します。

SS501(ダブルエス ごーまるいち)とは

 

出典:http://www.tagged.com/

 

2005年3月から韓国で放送されたMnetの新人発掘プロジェクト番組「m!pick」で人気に火がつき、「一つ目のSはSuper、二つ目のSはSingersongwriter、5はメンバー、0は無限大、1はNo.1または一つ」として誕生した、韓国の韓国の5人組男性アイドルグループです。

 

早くから日本市場進出を計画し、デビューから1年後の2006年4月15日に、日本武道館で行われたMnet Japan 開局記念コンサート「Mnet Mcountdown In Japan」に出演するなど、積極的な日本公演を行います。

 

その後、グループ名の由来を、「一つ目のSはSun、Starなどメンバーの目指す未来を指し、二つ目のSはSinger、501は5人は永遠に一つ」に変更、グループカラーは「パールライトグリーン 」、歌手以外にも俳優、モデル、MC、DJ、バラエティ番組など幅広い活動を行っているのが特徴です。

 

出典:https://yaplog.jp/

 

グループ名SS501は、英文と数字を組み合わせて作ろうという意図によって付けられた名前で、SSの初めのSはSun、Star等の成功を象徴する指向的な意味とし、2番目のSはSinger(歌手)、マルチエンターテイナーに対する意志で、俳優と歌手を兼ねるという意味を込めて2番めのSとしています。501の数字の意味は、5人がひとつになるという意味だそうです。

 

他の新人グループとは違い、個人活動方式から衣装も各自違うスターとしてステージに上がることを予定されており、曲ごとにいくつかのバージョンを作って披露するといった独特のデビューの形をとりました。

 

 

 

SS501(ダブルエス ごーまるいち)の代表曲

 

Love Like This

 

 

発売日:2009年10月27日

 

2008年からソロ活動や別ユニットでの活動が中心となっていたグループ久々のミニアルバム「Rebirth」収録曲です。アルバムは、、J-POPアーティストに多くの楽曲を提供しているスティーブン・リー作曲によるアップテンポのシンセポップ、メイントラックの「Love Like This」などが、アジアツアーのステージで披露されて話題となっています。

 

ミックスはアッシャーやカニエ・ウエストらを手がけたエンジニア、ケン・ルイスが担当する他、アメリカのボーイズグループVARSITY FANCLUBのドリュー・ライアン・スコットがボーカルアレンジを手がけています。全5曲を収録したミニアルバムの中の1曲です。

 

 

 

SS501(ダブルエス ごーまるいち)のメンバー人気ランキングTOP5

 

SS501(ダブルエス ごーまるいち)のメンバー人気順5位:ギュジョンさん

 

出典:http://news.kstyle.com/

 

名前:キム・ギュジョン(김규종)

生年月日:1987年2月24日

出身地:韓国・全羅北道全州市

身長:182 cm

 

ボーカルを担当するギュジョンさんは、癒し系で好青年と言われています。2010年6月8日、DSP media契約満了後、ホ・ヨンセンと共にB2M Entertainmentに移籍しています。特技はマジック、趣味は映画鑑賞、詩集を読むことと旅行です。自称「SS501の中心」、犬が苦手です。2011年6月11日から2011年7月2日まで、京都南座で行われる、ミュージカル宮日本公演にて主人公イ・シン役でミュージカルデビューを果たしています。

 

2011年9月27日ミニアルバム「TURN ME ON」でソロデビューカムバックをし、2011年11月4日日比谷公会堂にて1stファンミーティング「Young Saeng + Kyu Jong’s 1st Story~Y.E.S & ThanKYU JAPAN ~ FC」を開催しています。2012年7月23日に、全州35師団訓練所に入隊しています。

 

 

SS501(ダブルエス ごーまるいち)のメンバー人気順4位:ヒョンジュン(マンネ)さん

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