マカオの観光スポット人気おすすめランキングTOP22!見どころや特徴も徹底紹介【最新版】

香港旅行に行く方も日帰りで行け、日本からも比較的行きやすいマカオには、人気の観光スポットがたくさんあります。

 

今回はそんなマカオの、おすすめの観光スポット22選の見どころを人気ランキング形式でまとめてみました。

 

マカオの観光スポット人気ランキングTOP22-16

 

22位:聖ポール天主堂跡/セナド広場

 

出典:https://macaunavi.com/

 

マカオで最も有名な名所でもある聖ポール教会は、イエズス会によって1602年建てられた教会であり、すぐ横にはアジア初の大学となった聖ポール大学がありました。

 

1835年の火事で、教会の前壁と68段の階段だけが残存となっています。

 

2度目の建築には、ポルトガル人だけでなく長崎を追われた日本人キリシタンたちも加わったそうです。

 

特にファサードの彫刻は、1620~1627年にかけてイタリア人イエズス会士、カルロ・スピノラの指揮の下、地元の大工と日本人により施されたと言われています。

 

ファザードの彫刻は素晴らしく、「石の説教」と言われる宗教的な意味が掘られています。

 

ファザードの下から2段目のキリスト教の4名の聖人像には、フランシスコ・ザビエルを見ることができるのでおすすめです。

 

壁面中央の聖母マリア像を囲み、壁面に浮かび上がる天使や悪魔、花々、龍、帆船、4人の聖職者たちの像など1つ1つが丁寧に彫られ、見ごたえたっぷりとなっています。

 

また、日本人が書いたとされる漢字の文字も興味深いですよね。

 

 

21位:セナド広場

 

出典:https://macaunavi.com/

 

欧風の建物が並ぶ定番の観光地となっているセナド広場。

 

ポルトガル統治時代の名残りを色濃く残す美しい石畳や建物に囲まれ、周囲にはマカオのシンボルであるボール天主堂跡や旧マカオ市政庁、仁慈堂など数々の観光名所が点在しています。

 

広場の中心部には地球儀を模した噴水が設置されており、「噴水池」という愛称もあります。

 

足元には波打つようなデザインが特徴的なモザイクの石畳「カルサーダス」が街まで広がり、周囲のコロニアル様式の建物と見事な調和を見せています。

 

セナド広場は夕方からライトアップされるので、夜の美しさもぜひ楽しんでください。

 

午前中に出発して夕方に戻ってくると、午前中とは全く違う表情に驚かされることでしょう。

 

治安も良いので、とても小さい面積のマカオであり、地図を買って散策するのもおすすめの場所です。

 

 

20位:マカオタワー

 

出典:https://casino-navi.net/

 

押しも押されぬアジアの名所となっているマカオタワーは、是非一度訪れてみてください。

 

マカオ半島の最南端の埋め立て地に建っており、高さは338メートルとなっています。マカオを一望することができるのでオススメとなっています。

 

入り口すぐにフロントではなく、エスカレーターを降りた下の階でタワーに上るチケットを購入して上ることができます。

 

タワーの入場料は高いというのが定番であり、予算の確保はしっかりとしておきましょう。

 

 

19位:聖ドミニコ教会/ 聖ドミニコ広場

 

出典:https://tavitt.jp/

 

マカオの名所の1つで、ツアーの定番コースともなっています。

 

セナド広場からすぐの場所にあって、世界遺産のマカオ歴史地区の中心にあるので、この教会の前は観光客ですごい賑わいでもあります。

 

とても綺麗なクリームイエローの外観同様、礼拝堂の内部もパステルイエローで、聖母子像も祀られています。

 

創建は1587年ですが、修繕されて1997年にリニューアルしたとの事で、見た目は新しい感じになっています。

 

創建当時は木製の板張りだった為「板樟堂」と称されたのだとも言われています。

 

夜にはプロジェクションマッピングの様なイルミネーションで装飾されるそうなので、是非夜にも一度訪れてみてくださいね。

 

外観は可愛いのですが、中に入ると荘厳な雰囲気です。 慎むよう注意書きもあり、 中華圏にあるカトリックというミックスカルチャーを感じられると思います。

 

 

18位:モンテの砦/聖ラザロ広場付近

 

出典:https://4travel.jp/

 

ツアーもよく組まれる定番の観光スポットとなっています。1617年から1626年にかけてイエズス会の協力のもとに築かれたマカオ最強の防御施設です。

 

小高い丘を活用した砦には大砲、軍部宿舎、井戸の他、2年間の攻撃に耐えうるよう兵器工場や貯蔵庫もありました。

 

砦は台形で10,000㎡に及び、東西どちらからの攻撃にも目を光らせることができるように設計されたということです。

 

18世紀中ごろまでは総督官邸も置かれ、軍事施設としては1960年代にポルトガル軍が撤退するまで使用されていたそうです。狭い国なので、比較的低予算で回ることができます。

 

大砲があり、かつての爪痕がまだ多くありますが、今は本当に治安の良い国であり、聖ポール天主堂跡の向かって右手にモンテの砦があり、公園のような雰囲気の場所です。

 

その中にはマカオ博物館があります。

 

 

17位:民政総署/セナド広場付近

 

出典:https://www.tripadvisor.jp/

 

人気の観光地で、とにかく人が多いという印象がある場所でもあります。

 

セドナ広場の人ごみの目の前にあるこの建物は、入ってすぐにちょっと冷房が効いているスペースがあるので、夏には一休みができちゃいます。

 

マカオ観光の中心セナド広場は、昼もライトアップされた夜も観光客で一杯となっています。

 

噴水の回りはなかなか座ることが出来ないので、向かいにある民政総署大楼2階の議場の窓からの眺めがオススメです。周囲の建物だけでなく、広場の石畳の独特な模様が綺麗に見えます。

 

 

16位:媽閣廟(マーコミュウ)/バラ地区

 

出典:https://macau.navi.com/

 

ツアーコースではここから北へ行くのが定番となっています。ただし、治安も良いので、地図をみながら少人数でツアーに申し込まずともマカオを楽しめます。

 

マカオの世界遺産群の中では一番南にあるので、徒歩中心で観光したい人はここを起点に北へ歩いて行くのもオススメとなっています。

 

マカオ最古の中国寺院で、観光客と地元の人で朝早くから賑わっていす。

 

お寺は丘の斜面に建っていて、階段を登って行くと上の方にも廟があります。観光客はここまで来ないので、熱心な参拝者がお祈りをしています。

 

 

マカオの観光スポット人気ランキングTOP15-11

 

15位:カジノ ヴェネチアン マカオ

 

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/

 

香港カジノの名所であり、空港や港から無料の送迎バスで行くことができます。このバスは誰でも乗ることができてWi-Fiもついているので、とても便利なバスです。

 

50,000平方メートルという、超巨大なスケールを誇ります。ギャラクシーホテルに次ぎ、2番目の広さです。

 

800以上の店舗があるショッピングモールも併設し、3つの運河が流れていて、ゴンドラにも乗れます。入場無料ですので、賭け事をやらない人でも、カジノの見学に行くのもオススメです。

 

全天候型ショッピングモールなので、時間の感覚が狂う人も多々いるそうです。

 

 

14位:グランドリスボア カジノ/グランドリスボアホテル内

 

出典:https://マカオのカジノ.net/

 

マカオでは、かつて国内の一社独占だったカジノ経営権を2001年に外資企業にも解放すると、アメリカやオーストラリア等の企業が続々と参入しました。

 

以後その規模を拡大し続けているマカオのカジノは、カジノ産業全体売上げ約5兆4100億円という、なんとラスベガスの約7倍の売上げを誇る「世界一のカジノ」へと急成長を遂げました。

 

マカオを訪れたのなら、もちろんカジノを楽しみたいところですが、実はマカオのカジノはその派手に輝く外観を眺めるだけでも十分に楽しむことが出来ちゃいます。

 

マカオのシンボルとも言える「グランド・リスボア」は、2008年オープンのマカオを代表するホテルでもあります。

 

マカオの中心地にドーンとそびえる高さ261メートル、53階建てのこの超高層ビルは、マカオのカジノの発展を象徴するランドマークとなっているので一度訪れてみてください。

 

超近代的でスタイリッシュな独特のデザインは、蓮の花をイメージしたものであり、建物下部のドームが大規模なカジノ、その上のタワー部分がホテルとなっているのが特徴です。

 

 

13位:聖ヨセフ修道院および聖堂/聖オーガスティン広場付近

 

出典:https://ameblo.jp/

 

美しい造りの教会で、マカオに来る観光客にとても人気の定番観光地となっています。

 

バロック様式の教会で世界遺産にも登録されています。

 

優しいクリーム色と白の大変美しい教会で、ドーム型の天井も特徴的となっています。入り口の聖母像が修道院らしさを一層立たせています。

 

修道院は1728年にイエズス会がアジア布教の拠点として造ったもので、聖堂は1758年に併設されました。

 

バロック様式の聖堂の中には、ドーム形の天井から優しく光が差し込み、心が洗われるような静かな時間が流れています。

 

修道院は見学できませんが、併設した聖堂は自由に入ることができます。

 

広場には、聖奧斯定堂、ロバート・ホー・トン図書館、ドン・ペドロ5世劇場、サン・ジョセ修道院聖堂の4つの美しい世界遺産構造物があります。

 

道路の縞波模様と併せて、とても綺麗な景色を見ることができます。

 

このエリアは広場や聖堂内、図書館内も人が少なめで、ゆっくり見ることができると思います。

 

また、フランシスコ・ザビエルの右腕の遺骨が安置されていることでも知られる場所です。

 

ザビエルの聖骨は、コロアン島の聖フランシスコ・ザビエル教会などを経て、1990年代後半からここに眠っています。

 

 

12位:大堂 (カテドラル)/大堂広場

 

出典:https://worldheritagesite.xyz/

 

観光客でごった返すマカオですが、ひっそりとしたこの教会の中は非常に静かで落ち着くことができ、穴場スポットとなっています。

 

リスボアの方からセナド広場へ通りを進むと、セナド広場の100mくらい手前の右側に階段で上がる道があり、そこを進むと姿を現します。

 

イタリアなどの教会と比べるとシンプルではありますが、静寂な雰囲気でほっと一息できます。

 

イエスの弟子、聖ラザロ(St. Lazarus)を祀る教会として1622年に創建され、日本を含むアジア地区の主教管区であったと言われているそうです。

 

マカオのカトリック派の中心的役割を司り、祭壇の下には16~17世紀の司教や聖者の遺骨が納められています。

 

災害などで再建を重ね、1937年に現在の建物となり、外観はグレーで簡素なイメージを受けますが、中に入るとステンドグラスの美しさに目を奪われるので、是非一度訪れてみてください。

 

正面や側面にはめ込まれた水色を多用したステンドグラスはどれもデザインが異なり、それぞれが色鮮やかとなっていて、おすすめです。

 

 

11位:仁慈堂大樓/セナド広場付近

 

出典:http://www.tabigoku.cn/

 

セナド広場に面して建つ真っ白な外壁を持つ美しい西欧建築であり、マカオを訪れる観光客の起点の場所にあるので、この建物の外はかなりの賑わいです。

 

白い外壁がセナド広場の白と黒のタイルと相まって美しい仁慈堂となっています。

 

大航海時代、過酷な冒険航海で家族を失った人たちなどを救済するため建てられたようです。

 

この建物は、1569年にマカオの初代司教、ドン・ベルキオール・カネイロが創設したアジア最古の慈善福祉団体・仁慈堂マカオ支部が事務局として所有してきました。

 

仁慈堂は、病院や孤児院建設などマカオの歴史に大きく貢献したそうです。

 

2階は博物館になっています。博物館の展示室には、イエズス会の紋章が描かれた陶器の壺をはじめ、宗教芸術品や古文書など17~18世紀の文物が展示されています。

 

奥の部屋は会議室になっており、司教の肖像画や頭蓋骨を展示。コロニアル式の美しいテラスは、写真撮影に人気のスペースとなっているので、そこで写真撮影を是非してくださいね。

 

 

マカオの観光スポット人気ランキングTOP10-6

 

10位:ザ ハウス オブ ダンシング ウォーター/シティー・オブ・ドリームズ内

 

出典:https://cdn2.veltra.com/

 

マカオには、世界最大級の規模と迫力を誇る水上ショーがあります。

 

壮大な舞台装置に、水・光・音を巧みに使った演出、神業並みのパフォーマンスを見せるキャストがいて、今までにないスケールの大きなショーに度肝を抜かれること間違いなしでしょう。

 

主演女優の優美なダンスに、数十メートルの高さからプールへのダイブ、ドキドキするスリリングな場面もあれば、滑稽な笑いの場もあり、あっという間の90分となっています。

 

セリフはほとんどないので言語の心配もなく、子供から大人まで楽しむことができます。チケット代がちょっと高いのが難点ですが、ショーを見終わればその値段も納得でしょう。

 

このショーを手掛けるのは、ラスベガスで大絶賛された人気の水上ショー「O(オー)」などシルク・ド・ソレイユで監督したフランコ・ドラゴーヌ氏です。

 

構想に5年、リハーサルに2年、総製作費になんと20億香港ドル(2億5000万米ドル)以上も費やされた壮大なショーなのです。

 

水が消えたり現れたりの早業に加え、水と光が織りなすステージはとても幻想的です。

 

そして、オリンピックプール5個分以上に相当する水を駆使して作られる舞台は、半端ない迫力があるので、とてもおすすめです。

 

 

9位:聖ローレンス教会/聖オーガスティン広場付近

 

出典:https://macaupackers.com/

 

民政総署の裏手の坂道を登った場所にある石畳の聖オーガスティン広場は、人の数もまばらで、静かな雰囲気となっています。

 

そして、聖オーガスティン教会、ドン・ペデロ5世劇場、ロバート・ホー・トン図書館という3つの美しい洋風建築が立ち並ぶ風景が特徴的です。

 

1569年頃にイエズス会によって建立された、マカオ初期の教会の1つでもあります。

 

当初は木造でしたが、1846年にマカオ生まれのポルトガル人、ホセ・トーマス・アキノの設計によって、現在の石造りの荘厳な教会になりました。

 

両脇に塔を配していますが、うち1つにはキリスト教の教義に反した者が投獄されていたとも言われているそうです。

 

教会内部はシャンデリアやステンドグラスでゴージャスに飾られており、その豪華な雰囲気からカトリック信者の間で結婚式の会場として人気が高いとも言われています。

 

白とクリーム色のとても綺麗な教会であり、聖オーガスティン広場から下って行くと風順堂街に出て聖ローレンス教会が見えてきます。

 

両端に時計台と鐘楼を従えた姿は、起伏のある街並の中に陽を浴びて佇んでいます。

 

 

8位:タイパ・ハウス・ミュージアム

 

出典:https://www.tripadvisor.jp/

 

1921年建設当時の、ポルトガル人の生活様式が再現されている博物館となっています。

 

かつてはポルトガルの高級官僚の邸宅でしたが、1999年に政府が改装し博物館としてオープンしました。

 

ペパーミントグリーンの5つのコロニアル調の建物は可愛らしく、「レセプション・ハウス」以外は一般公開されています。

 

展示ギャラリーもあり、マカオの歴史や文化について学べるので、是非訪れてみてくださいね。

 

 

7位:ロウ・リム・イオック庭園

 

出典:https://4travel.jp/

 

もともとは19世紀後半に建てられた中国人豪商の邸宅と庭園でしたが、1974年に公園として開放されました。

 

庭園中央には池があり、ジグザグに曲がった九曲橋がシンボル的存在となっています。

 

悪霊は真っ直ぐにしか歩けないという言い伝えから、魔除けとしてジグザグに造られたそうです。

 

 

6位:ザ・パリジャン・マカオ

 

出典:https://www.his-j.com/

 

フランスをテーマにしたホテルで、ロビーなどとても凝っているそうです。まだ新しいホテルなのでどこもピカピカで、レストランも落ち着いていて、雰囲気もとても良いと評判です。

 

2016年9月にオープンしたザ・パリジャン・マカオでは、そのシンボル的存在となっているのが実物の2分の1サイズで建てられたエッフェル塔がやはり見所です。

 

7階と37階の2ヶ所に展望台があり、マカオの景色を眺めることができます。夜の音と光のライトショーも必見となっています。

 

また、宿泊施設を含め、敷地全体がフランスをイメージしていて、「シャンゼリゼ通り」を模したショッピングモールなどもあるので、おすすめの場所です。

 

 

マカオの観光スポット人気ランキングTOP5-1 

 

5位:マーガレット・カフェ・イ・ナタ

 

出典:https://gachan55.blogspot.com/

 

マカオの絶品スイーツの1つがエッグタルトです。そんなエッグタルトを味わうには、地元の人も足を運ぶマーガレット・カフェ・イ・ナタがおすすめとなっています。

 

カスタードクリームのしっとり感と、パイ生地のサクサクさが絶妙の食感を生み出しています。できたては、まだ温かいので、タマゴの香りがふんわりとします。

 

お店の外にテーブルとイスが置いてあるので、その場で食べることもできます。セナド広場から徒歩約10分と好立地なので、観光の途中に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

 

 

4位:福隆新街(Rua de Felicidade

 

出典:https://macau.navi.com/

 

白い壁と赤い扉の建物が並ぶ福隆新街は、昔は歓楽街でしたが、今はレストランやお土産店が並ぶ通りになっています。

 

セナド広場から徒歩で行ける位置にありますが、セナド広場のポルトガル風の建物とは違い、中国風のノスタルジックな雰囲気が漂っているのが特徴的です。

 

 

名物の「花生軟糖」は、ピーナッツ入り、白ゴマ、黒ゴマなどの種類があり、一見硬そうですが名前の通り、意外と軟らかくて食べやすい菓子です。

 

特に、白ゴマ・黒ゴマは薄くて軽いので、お土産に最適です。

 

 

3位:ギア要塞

 

出典:https://macau.navi.com/

 

マカオ半島の最も高い場所に位置するギア要塞は、ポルトガル人によって建てられた要塞で、敷地内には教会もあります。

 

ギア教会のフレスコ画は、西洋と東洋双方のテーマを扱っていて、マカオの多文化的融合が表現されています。

 

敷地内にあるギア灯台は1865年に建てられ、アジア初の西洋式の灯台とも言われています。見晴らしが良く、街を見渡せる絶好のスポットとなっています。

 

 

2位:三寶冰室(Sam Pou

 

出典:https://i1.wp.com/

 

レトロな店内は、昔ながらのテーブルが並び、懐かしいマカオを感じさせてくれるカフェとなっています。

 

おすすめメニューは、太麺にチーズをたっぷりかけて食べるマカオ風カルボナーラやボリューム満点のハニートーストです。

 

とても美味しくて、一度食べたらハマってしまうこと間違いなしでしょう。

 

 

1位:ドン・ペドロ5世劇場

 

出典:https://macau.navi.com/

 

可愛いミントグリーンのドン・ペドロ5世劇場は、アジア初の西洋式の劇場と言われています。

 

1860年にポルトガル系住民により建設され、当時は男性専用の社交場となっていました。

 

席数は約300席で、現在はマカオオーケストラのコンサートなどのイベントが行われます。

 

最近人気の観光スポットですので、マカオに訪れる際は、是非こちらにも行ってみてください。

 

 

 

まとめ

 

マカオのおすすめ観光スポットを22か所紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。ツアーを組むのも良いと思いますが、自分で選んで足を運ぶのもおすすめです。

 

特に、カジノがあるホテルが多く、ホテルから無料シャトルバスも出ていることもあります。無料シャトルバスで色々なところに行けたりもするので、おすすめです。

 

マカオ旅行に行く際には、是非参考にしてみてください。

 

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